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【ファミコン】さんまの名探偵 40代必見!あの頃ハマったアドベンチャーゲームの名作をクリアまでプレイ!

今回はナムコから発売された名作「さんまの名探偵」をプレイしてみました。

お笑い芸人たちが多数登場するのですが、全員が今では大御所という贅沢なキャストであります。
CMも島田紳介を始め、有名な方で制作されていました。

内容はアドベンチャーゲームで、桂文珍が何者かによって殺害され、婚約者であるあやこさんから捜査依頼をうけるところから始まります。
プレイヤーはさんまの助手となって、アイコンを使ってさんまに指示を出していきます。

1画面分のミニマップを移動しながら、大阪の有名箇所を訪れていき各所で芸人たちと話をしながらヒントを得ていきます。

〜〜以下wikiより抜粋〜〜

マップ画面と捜査画面があり、捜査画面で「移動」コマンドを選択するとマップ画面に切り替わる。このマップ画面でさんまのキャラクターを行きたい場所に移動させてAボタンを押すとその場所での捜査が始まる。マップ画面はストーリーが進むに連れて建物や道が増えていくようになっている。

捜査画面では8つのメインコマンドがある。「移動」「呼ぶ」「聞く」「捜査」「証拠品」「捜査メモ」といったごく普通のコマンドの他に、行動をさんまに任せるときに使う「さんま」コマンドや、キャラクターを殴る「どつく」コマンド、といったユニークなものもある。「捜査」のコマンドでは「しらべる」だけでなく、「たたく」「おす」「あける」「まわす」「のむ たべる」「とる」等々の多くの選択肢があることや、サブコマンドの対象に「その他」があり画面上を指定することなど、いわゆる「コマンド総当り」を行いにくくさせている。

コマンドや人物の選択がアイコンで表示され、場所移動はマップを採用するなどグラフィカルユーザインタフェースになっていて、低年齢層に向けた仕様となっている。

ゲームセンターへ移動するとミニゲームをプレイすることができ、クリアすると捜査のヒントがもらえる。

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